SCREWDRIVER
King Of The Road – Digital Single
- RELEASE DATE
- 2026/07/03
- LABEL
- TOP RANK / VP RECORDS
- CATALOG
- 配信 : VP6956.6
TOP RANK × VP RECORDS
SCREWDRIVER
89年発表・カヴァー曲
「King Of The Road」
最新リマスター&初配信!!
TOP RANK × VP RECORDS ー。
プロデューサー、E.J. ROBINSONがモンティゴ・ベイを拠点に運営、数多くの名作をリリースした80~90年代のレゲエ・シーンを代表するレーベル〈TOP RANK〉の再発プロジェクトが始動中。オリジナル・マスターから最新リマスターでVP RECORDSから続々初配信開始中。
〈TOP RANK〉は80年代からライヴ・レコーディング、SLY DUNBAR、LLOYD PARKS他のミュージシャン達による生演奏での録音・制作を中心としていたが、シーンのデジタルへと傾倒していく中で電子楽器を中心とした制作も開始。プロデューサーのE.J. ROBINSONはデジタル制作を中心としたレーベル〈EL PASO〉も開始し、〈TOP RANK〉と並行して運営した。
SCREWDRIVERは現在も活動を続けるアーティスト。10代の時に出会ったBERES HAMMONDの勧めで活動を開始、80年代後期の「No Mama」〈VOLCANO〉、「Ganja Killer」〈KANGAL〉他のヒットで知られるシンガー&SingJay。数多くのレーベルからシングルをリリースしているが〈TOP RANK〉からも80年代末~90年代初頭にヒット曲「Sharon Pregnant Again」、「Come Back Fresh」「Accident And The Gun」「Lately」「A Nuh Me」「Rough Inna Dance」他、数多くのシングルをリリース、「King Of The Road」も同時期の89年にリリース。
「King Of The Road」はアメリカの人気カントリー・シンガー、ROGER MILLERの1965年の大ヒット曲のSCREWDRIVERによるカヴァー。放浪する旅人の日常の哀愁をユーモアを込めて歌った曲。7インチ・シングル・レコードのみでリリースされていた楽曲。6月に初配信されたRICHIE STEPHENS「Ol Man River」と同リディムで制作。
89年当時の7インチ・シングル・レコードと同様に楽曲の「VERSION」も収録。
最新リマスター&初配信。配信限定リリース。











